燃料を止めないために、経営がやること
事例:1つのパスワードから、米国の燃料パイプラインが止まった事例 ほか
- 実際に起きた事例
- 狙われる3つの理由
- 生成AIで変わったこと
経営層・現場・IT担当者が、立場ごとに学べる5本(合計 約27分・字幕つき)。社内研修でそのまま使える動画ファイルと台本をお渡しします。
モニター価格 10万円(税別) 2026年12月末までにお申し込みの先着10社(10月15日時点で残り10社)お申し込みから5営業日でお届けします
見本:燃料を止めないために、経営がやること4分14秒




石油会社向けの5本で、立場ごとに必要なことだけをお伝えします。
米国では、使われていなかったアカウント1つから侵入され、燃料のパイプラインが止まった例があります。燃料の現場では、設備のパソコンや外部からの接続、共用のアカウントが入口になりがちです。
事例:1つのパスワードから、米国の燃料パイプラインが止まった事例 ほか
事例:使われていなかった1つのアカウントから、燃料のパイプラインが止まった事例
事例:米国の燃料パイプラインが止まった事例(2021年)
事例:大きな流出の発表が続く今の状況と、ランサムウェアの被害
事例:会社の入口に毎日届く、弱点を探すアクセス
目次・研修の進め方・ご利用の条件を、2ページにまとめました。
資料ダウンロード(無料)経営層向け「燃料を止めないために、経営がやること」の実際の画面です。




1回で終わらせず、立場ごとに使い分けます。
「経営層向け」(約4分)を見て、自社の今を確かめることを決めます。
「社員全員向け」と「現場向け」で、毎日の5つの約束をそろえます。
「IT担当者向け」の2本で、毎日・毎週・毎月の点検を始めます。
動画「燃料の現場を守る、5つの約束」(現場向け)の中身です。
サイバー攻撃は、事務所のパソコンだけの話ではありません。燃料の現場にも、外とつながる入口があります。設備を監視するパソコン、持ち込むUSBメモリ、メーカーや協力会社が外から保守するための接続、そして、毎日届くメールです。どこか1つから入られると、ほかの設備にも広がるおそれがあります。
拾ったものや私物のUSBメモリを、設備のパソコンにさしてはいけません。
ネットを見たり、メールを開いたり、スマホを充電したりしないでください。
メーカーや協力会社の遠隔保守は、決められた手順でつなぎ、作業が終わったら切ります。知らない接続に気づいたら、すぐに知らせてください。
パスワードを使い回したり、ほかの人と共有したりしないでください。使わなくなったアカウントは、担当者に伝えて止めてもらいます。
画面の動きがおかしい。見慣れない表示が出た。そんなときは、自分で直そうとせず、すぐに上司や担当者に知らせてください。
10月15日時点で残り10社
100,000円(税別)
モニター期間の終了後は、通常価格(300,000円・税別)でのご提供を予定しています。
お申し込みから5営業日でお届けします。
内容の改変、社外への配布・公開はご遠慮ください。グループ会社・協力会社でのご利用はご相談ください。
ご記入いただいた注文書を、PDFでメールにてお送りください。貴社所定の注文書でも承ります。
動画ファイル・視聴用リンク・字幕・台本を、メールでお届けします。
請求書の発行月の翌月末までに、銀行振込でお支払いください。
ネット上やダークウェブに出回る御社の情報を、生成AIエージェントで外から調べます。見つかった情報は、悪用される前に対処できるよう、内容と重要度をお伝えします。費用は個別にご案内します。
サービスの詳細を見るお渡しする動画ファイル(MP4)・字幕・台本を、社内の研修やイントラネット、研修システムでお使いいただけます。内容の改変や社外への配布はご遠慮ください。
ご相談ください。ご利用の範囲に合わせてご案内します。
はい。経営層向けの1本(4分14秒)は、このページで再生できます。ほかの4本は、お申し込みのあとにお届けします。
2026年12月末までにお申し込みいただいた先着10社に限ります(10月15日時点で残り10社)。詳しくは資料と注文書でご案内します。
ご入力のあと、すぐにダウンロードできます。15分のオンラインのご説明も承ります。

