工事の情報を守るために、経営がやること
事例:会員サイトの古いページから、顧客と協力会社の情報が漏れた事例 ほか
- 実際に起きた事例
- 狙われる3つの理由
- 生成AIで変わったこと
経営層・現場・IT担当者が、立場ごとに学べる5本(合計 約27分・字幕つき)。社内研修でそのまま使える動画ファイルと台本をお渡しします。
モニター価格 10万円(税別) 2026年12月末までにお申し込みの先着10社(10月15日時点で残り10社)お申し込みから5営業日でお届けします
見本:工事の情報を守るために、経営がやること4分34秒




建設会社向けの5本で、立場ごとに必要なことだけをお伝えします。
建設会社がランサムウェアの被害を受け、公共工事の情報が外に出たおそれがある例があります。現場では、持ち歩くパソコンやスマートフォン、現場写真、図面のやり取りが入口になりがちです。
事例:会員サイトの古いページから、顧客と協力会社の情報が漏れた事例 ほか
事例:日本建設業連合会が挙げる「現場の5大脅威」と、建設会社で起きた情報漏えい
事例:住宅メーカーの会員サイトからの漏えい(2024年)、建設会社のランサムウェア被害(2025年)
事例:大きな流出の発表が続く今の状況と、ランサムウェアの被害
事例:会社の入口に毎日届く、弱点を探すアクセス
目次・研修の進め方・ご利用の条件を、2ページにまとめました。
資料ダウンロード(無料)経営層向け「工事の情報を守るために、経営がやること」の実際の画面です。




1回で終わらせず、立場ごとに使い分けます。
「経営層向け」(約5分)を見て、自社の今を確かめることを決めます。
「社員全員向け」と「現場向け」で、毎日の5つの約束をそろえます。
「IT担当者向け」の2本で、毎日・毎週・毎月の点検を始めます。
動画「建設現場の情報を守る、5つの約束」(現場向け)の中身です。
建設現場は、たくさんの会社と人が出入りする場所です。日本建設業連合会は、現場の5大脅威として、次の5つを挙げています。パソコンやスマホの紛失・盗難。現場写真の漏えい。図面などの紛失・盗難。メールの誤送信。そして、ウイルス感染です。どれも、毎日の仕事のすぐそばにあります。
出典:日本建設業連合会「情報セキュリティ『5大脅威』」(啓発動画)と報道
車の中や、人の出入りが多い場所に置いたまま離れないでください。なくしたら、すぐに知らせます。
SNSには上げません。写真には、図面や書類、人の顔など、思わぬ情報が写り込みます。
机の上に出しっぱなしにせず、持ち出すときは、決められた手順を守ります。
メールは、送る前に、宛先と添付ファイルを確かめる。そして、振込先の変更など、お金の依頼は、前から知っている電話番号で確かめます。
開いてしまっても、自分で何とかしようとせず、すぐに上司や担当者に知らせてください。
10月15日時点で残り10社
100,000円(税別)
モニター期間の終了後は、通常価格(300,000円・税別)でのご提供を予定しています。
お申し込みから5営業日でお届けします。
内容の改変、社外への配布・公開はご遠慮ください。グループ会社・協力会社でのご利用はご相談ください。
ご記入いただいた注文書を、PDFでメールにてお送りください。貴社所定の注文書でも承ります。
動画ファイル・視聴用リンク・字幕・台本を、メールでお届けします。
請求書の発行月の翌月末までに、銀行振込でお支払いください。
ネット上やダークウェブに出回る御社の情報を、生成AIエージェントで外から調べます。見つかった情報は、悪用される前に対処できるよう、内容と重要度をお伝えします。費用は個別にご案内します。
サービスの詳細を見るお渡しする動画ファイル(MP4)・字幕・台本を、社内の研修やイントラネット、研修システムでお使いいただけます。内容の改変や社外への配布はご遠慮ください。
ご相談ください。ご利用の範囲に合わせてご案内します。
はい。経営層向けの1本(4分34秒)は、このページで再生できます。ほかの4本は、お申し込みのあとにお届けします。
2026年12月末までにお申し込みいただいた先着10社に限ります(10月15日時点で残り10社)。詳しくは資料と注文書でご案内します。
ご入力のあと、すぐにダウンロードできます。15分のオンラインのご説明も承ります。

